磁力によってパーツどうし/パーツと基盤をつなげるブロック。
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磁石付き立方体を使うモザイク玩具。
立方体の一辺は、1/2インチ(約13ミリ)。
小さな缶に100コのカラフルなパーツを詰め合わせたもの。携帯に便利。
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磁石付きプレートを使うモザイク玩具。
パーツは、三角形/長方形/円形(半円ふくむ)の3種。
正方形パーツのサイズは、一辺40ミリ(※1)。
鉄板の入った基盤(※2)に、磁石の付いたプレートを貼り付ける。磁力を使うので基盤が傾いてもいい(※3)。
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磁石付きプレートを使うモザイク玩具。
パーツは、三角形/長方形/ひし形/円形(半円ふくむ)/半環の5種。
正方形パーツのサイズは、一辺50ミリ。厚さ10ミリ。
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磁石付きプレートを使うモザイク玩具。
モザイクのパーツは、一辺15ミリの正方形:12色×12枚。
ただし、この正方形のパーツはむしろ木片といっていいもので、表面はまったく加工されていない(木肌そのもの)。このため、できあがるモザイクには微妙な陰影が生まれる。
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磁石付きプレートを使うモザイク玩具。
ひし形のプレート(全3種)は、正七角形を構成できるよう作られている。
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磁石付き小球を使うモザイク玩具。
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骨格系のブロック。
有機的なかたちをした独特のパーツ群からなる。磁力と嵌合のふたつの接続方式を使い、奇妙な形状をつくることができる。
半透明のミニ・サイズもあり。
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多面体のプレートをつなぎ、表面を作る。
プレートどうしの接続には、磁力を使う。
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多面体のプレートをつなぎ、表面を作る。
プレートどうしの接続には、磁力を使う。なお磁石がフレーム内部で自由に回転するため、パーツの組み方には磁力特有の制約がない。
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多面体のプレートをつなぎ、表面を作る。
プレートどうしの接続には、磁力を使う。
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磁石を使う骨格系ブロック。
鉄製の球に磁石の棒をつなぎ、カタチを作る。
このタイプの磁石ブロックの元祖。球と棒のパーツは(カラー・バリエーションはあるものの)1種類のみ。ただしパーツ表面に貼るパネルなども提供され、単純だが幾何学的に美しい構造を作ることができる。
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磁石を使う骨格系ブロック。
鉄製の球に磁石の棒をつなぎ、カタチを作る。
球と棒のサイズに、数種のバリエーションがある(球=3種/棒=7種)(※1)。また「ジオマグ」にくらべ棒が細い(ひとつの球には、平面上に8本の棒をつなぐことができる)。このため、より複雑な構造を作ることができる。
さらに人形や車輪などが提供され、<遊ぶ>玩具としての側面が強調されている。
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磁石を使う骨格系ブロック。
鉄製の球に磁石の棒をつなぎ、カタチを作る。
この玩具は、伸縮する棒パーツを持つ(ネジのキャップのようなしくみで、あるていど伸び縮みする)。だからかなり複雑な形でも、球どうしを柔軟に接続〜固定させることができる。
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磁石を使う骨格系ブロック。
なお「マグネティクス」はリコールされ、その後を「マグネクスト」が継いだ。
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磁石を使う骨格系ブロック。
リンク部が、比較的長い。
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磁石を使う骨格系ブロック。やや大きめ。
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磁石を使う骨格系ブロック。やや大きめ。
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球状の磁石を216コ詰め合わせたもの(これが一辺6コの立方体となってパッケージングされている)。
なお、216=3の3乗+4の3乗+5の3乗=6の3乗……つまりパッケージの立方体を組み替えれば、一辺の大きさが3/4/5の立方体をひとつづつ(ぜんぶで3つ)作ることができる。また216は16コもの約数を持つから、いろいろな対称形を表すのにも都合がよい……いずれにしても2分割&3分割できる最小の数は6だし、一辺6コの立方体を作るなら6の3乗コ必要となるから、それだけでもこの数にする必然性はあったのかもしれない。
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