創造する玩具

生物系のブロック

生物系のブロック

2009.03.28

生物のかたちを作るのに特化した、組み替えキット。

ケルナー・スティック/kellner steckfiguren

2009.03.28
  

奇妙な生物をつくる組み替えキット。

ゴムのコネクタが付いた木製パーツを組み合わせる……発売は1919年。一時生産が中断したが、1993年に復活。

参照
公式サイト(→ http://www.kellner-steckfiguren. ...

ボンズ/bonz

2009.03.28
  

奇妙な生物をつくる組み替えキット。

参照
公式サイト(→ http://www.curioustoys.com/

ゾロ/zolo

2009.03.28
  

奇妙な生物をつくる組み替えキット。

参照
公式サイト(→ http://www.zolo.com/

ポンチキ/pontiki

2009.03.28
  

奇妙な生物をつくる組み替えキット。

佐藤雅彦氏の企画による。

生産終了。

参照
公式サイト(→ http://www.pon-tiki.com/

ズーモーフ/zoomorphs

2009.03.28
  

動物系の組み替えキット。

参照
公式サイト(→ http://www.zoomorphs.com/

スティックファス/stikfas

2009.03.28
  

ヒト型の組み替えキット。

全高80ミリ(スケール1/18)。

2001年に販売開始。

一連の香港トイのなかでも、組み替えが可能で/しかも可動する、という機能はやはり斬新だった。できのいいフィギュアが供給されればされるほど、玩具でありながらただ<飾るだけ>という行為にもの足りなさを感じるようになったし、おもちゃ本来の楽しさ(=もてあそぶこと)への潜在的な欲求は募っていたのだと思う(だからこそ世間でもある程度の関心を引いたのかもしれない)……ただ、できれば色はモノクロのまま/形の多様性の方を追求してもらいたかったのだけれど。

参照
公式サイト(→ http://www.stikfas.com/
参照
公式サイト:日本(→ http://www.takaratomy.co.jp/prod ...

レゴ・バイオニクル/lego bionicle

2009.04.12
  

ヒト型の組み替えキット。バックグラウンド・ストーリーが設定されている。

参照
公式サイト(→ http://bionicle.lego.com/
制作
レゴ/lego

ネオ・シフターズ/neo shifters

2009.04.12
  

ヒト型の組み替えキット。バックグラウンド・ストーリーが設定されている。

参照
公式サイト(→ http://www.megabrands.com/en/kid ...
制作
メガ・ブランズ/mega brands

BJPM/ジェネブロック/bjpm/j-bj/geneblock/fi-dia block

2009.04.12
  

ヒト型の組み替えキット。

同人漫画の描き手でもある巫代凪遠(みこしろ)氏による設計。当初はガレージ・キットとして同人向けの即売会で販売されたが、のちに(商品名とパーツ構成を変えつつ)一般向けに流通させた。

アッセンブルボーグ/assembleborg

2009.04.12
  

ヒト型の組み替えキット。バックグラウンド・ストーリーが設定されている。

海洋堂「リボルテック」シリーズ開発のきっかけとなったものだが、発売はかなり遅れ(2008年)、販売形態もオンライン通販のみと限定されている。

参照
公式サイト(→ http://www.assembleborg.com/
制作
海洋堂

ゾイド・ブロックス/ネオブロックス/zoids blox/neoblox

2009.04.12
  

メカ系の組み替えキット。バックグラウンド・ストーリーが設定されている。

TVアニメーションやコミックなど、本格的なキャラクタ・マーチャンダイジングが展開された。

制作
タカラトミー/takara-tomy

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