大人が使う積木なら4センチは大きすぎる。かといって2センチではあつかいにくい。
そこで3センチ=30ミリに落ち着くのかもしれない。
いずれにしてもこのサイズの積木は、卓上で使うのに最適な感じがする(※1)。
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プレートを使うモザイク玩具。
和久洋三氏による制作。基尺45ミリ/30ミリに対応した製品がある。積木と組み合わせて遊べるよう、幅だけでなく高さも積木のサイズの整数比となっている(複数枚つみ重ねれば、積木の高さと同じになるよう設計されている)。
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基尺30ミリの積木(※1)。
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プランク系の積木。
パーツは細長いプレート。プレートの各辺の比率:1:3:9。大きさは:
素材はぶなを使用(だから他のプレート系の積木にくらべると、サイズのわりに重く感じる)。
定番の「カプラ」にくらべると、大きさが短めなのでシャープなものは作れない。また精度も低い。ただ30ミリ基尺の積木と組み合わせて使える、という利点がある(<一種類のパーツしか使わない>というストイシズムがないなら、このアドバンテージはそれなりに魅力的)。
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積木タイプの玉落とし。
基尺30ミリ/60ミリ。部品構成がとてもシンプル。
基尺30ミリの版は、コースがずれやすく扱いにくい。
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積木タイプの玉落とし。
基尺30ミリ。積木ながらカラフルなデザイン。
ニック社より提供。日本では2009年6月よりニキティキが販売。
| copyright: kaden & kaden reference: http://www.holzgestaltung.de/ |
積木タイプの玉落とし。
この工房の玉落とし玩具の多彩さは、驚くほど。うちいくつかを、ボーネルンド社が日本に輸入している: